| 春陽堂書店 | 郷土の本を中心に、哲学宗教、歴史、社会科学、自然科学、美術工芸、エトセトラ。 オカルト系から佐々木丸美までを取り揃えた「ちょっと気になる本」のコーナーもあります。 十勝の中心都市・帯広を代表する古書店です。 |
| 道草書房 | 日本で2番目に東に位置する根室の古書店。 ミステリから美術、写真、郷土史までご覧あれ。 内外のミステリ小説を取り上げた「店主の読書ノート」コーナーも回を重ねています。 |
| ブックビックボックス | 細かくジャンル分けされた、探書にやさしいレイアウト。 姉妹店として、雑誌専門の「雑誌ざんまい」、新品画材も取り扱う同人誌・アニメ関連の「ANIMERO」、 全点画像付きの紙もの専門古書店「ペーパー」も。 |
| じゅう箱のスミ | 地元釧路のフリーペーパー。街のすみっこに潜在するやる気や元気を、重箱のすみをつつくように拾い出し、発信します! 豊文堂書店北大通店も、指令を受けてはステキでアヤシイ活動を繰り広げているそうな。 ただいま設置してくれるお店や場所を大募集中。 |
| 島屋 | 釧路市新栄町にあるムフフな雑貨屋さん。 ボランティアネットワーク・チャレンジ隊の事務局を兼ね、 じゅう箱のスミの連絡先でもある。 さながら多羅尾伴内みたいなお店です(ちがいます)。 |
| 別海温泉ホテル | 主の丹羽さんが健筆をふるうパワフルなブログ「おやじの独り言」は情報満載てんこもり。 そんでもって、なつかし館がスゴイことになっています。い、行きたい。昭和の香りに包まれたい・・・・・・。 道東・知床観光の出撃拠点として、ぜひどうぞ。 |
| スタジオコロゲネコ | 「北海道釧路市阿寒町雄別 36年前までそこには、炭鉱と人々の暮らしがあった 草木とともに埋もれようとしている記憶 今、スタジオコロゲネコがアニメーション映画として甦らせます」。 阿寒町在住21歳・原子監督が手がける意欲作「煙突のぼれば」の製作過程がつぶさにわかるのがここ。 |
| 火の見櫓研究会 | 火の見櫓研究を口実に、道東の温泉めぐりに精を出す実態不明の会。略称ひのけん。 06年4月結成。07年5月25日現在の会員数は12名(ただし約半数が幽霊会員)。 ただいまホームページ構想中 (06年11月11日、暫定版ブログがひっそりと開設された模様)。 |